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薬麦酵母DRD−119とは・・・人体への調和を追及した新しい酵母です。 |
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| 薬麦酵母(DRD−119)は、大学病院2ヶ所を含む7施設の医療機関で肝臓疾患(C型慢性肝炎及び肝硬変)に対する調査が行われ、多大な評価を得た製品です。 | |
![]() | 調査内容は、医学雑誌「新薬と臨床」第47巻第6号別冊に掲載されています。 |
![]() | 慢性肝炎群では炎症の沈静化に対する効果が認められました。 |
![]() | 肝硬変群では機能的肝機能残量の改善がみられました。 |
| ・副作用による中止は1例も無く、飲み難さによる中止が6例のみであり安全度に問題ありませんでした。 ・投与期間は、6ヶ月間の継続投与です。 | |
![]() | 薬麦酵母DRD−119の肝臓疾患(C型慢性肝炎及び肝硬変)に対する 改善度の検討は肝機能とQOLの両面から実施されました。 |
| 生化学検査 | QOL | |
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| C型慢性肝炎群 (56名) | 総ビリルビン GOT,GPZ,ZTT | 生きがい、病気への不安、 異性への関心、便秘、ボンヤリ感 |
| 肝硬変群 (50名) | 総蛋白、コリンエステラーゼ、プロトロンビン値 総ビリルビン | 物の取り違え、日常生活の快適度、 食欲、疲労感、倦怠感 |